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山口沙織

愛知県在住。
幼少より父親の影響を受け、60's Rock、Folk、BlackMusicに興味を抱く。
名古屋音楽大学在学中、ゴスペルクワイアに参加。

ジャンルを越えた感情豊かな表現スタイルは、演劇界からも呼び名がかかり、役者として様々なミュージカル公演に出演。
音楽と芝居を融合させた「劇団アルクシアター」の旗揚げメンバーとなる。

現在、自身のオリジナルユニット「砂の女と箱男」、プチジャズバンド「ラブル~☆」のボーカル担当、GOKIGEN MUSIC BAND「まりも」のコーラスとしての活動を母体として、ソロシンガー、役者の肩書きを持ち様々なシーンで精力的に活躍中。

地域音楽コーディネーター(公益財団法人 音楽文化創造)

ユニット、在籍劇団外での近年の主な出演経歴・参加作品

2005年名古屋文化振興事業団主催「コンガラ野球団」コーラス出演
2005年劇団翔航群「Tommy Gun & Jelly Beans」出演・歌唱指導
2006年「セプテンバーコンサート」ライブ出演&ラジオパーソナリティー 共演:Jamie Davis 明日香 その他
2006年アルクプロデュース「SPAM69」出演・歌唱指導
2007年「フォークソンググラフティー」総合パーソナリティー 共演:マイク眞木 ビリーバンバン 杉田二郎 その他
2007年参加バンド The Tights 1st アルバム「casval」リリース
2007年アルクプロデュース「ピノキオ?ノビロハナ!?」出演・歌唱指導
2007年名古屋文化振興事業団主催シニア演劇「ねこ こんさるたんと」歌唱指導
2008年NHK児童劇団60周年記念公演「いつか太陽が…」歌唱指導
2008年AK69ツアーファイナル サポートコーラス参加
2009年児童虐待撲滅運動「オレンジリボン」テーマソング歌唱担当
2010年NHK児童劇団公演「里見八犬伝」歌唱指導、テーマソング作詞担当

その他、テーマソング,イメージソング、アーティストの楽曲参加、JOY SOUNDカラオケ音源収録曲多数

大谷泰史

岐阜県在住。
鶯谷高等学校音楽科電子オルガン専攻。相愛大学音楽学部音楽学科創作演奏専攻電子オルガンコース卒業。
高校時代から、本格的にクラシックに取り組み、また、オリジナル曲の作曲も行った。
定期演奏会(未来会館)、卒業演奏会(メルサホール)を始め、OVERFLOWING CONCERTやアクティブGなどでも演奏。
大学時代は、専攻のメンバーと自主コンサート「14COLORS LIVE」を西宮、大阪で開催。
エレクトーンソロ、ピアノソロやアンサンブルなどオリジナル曲を多数制作。
第21回岐阜県新人演奏会(メルサホール)出演。
高校の同期メンバーと自主コンサート(各務原市文化ホール)も開催。
2013年1月20日 第1回リサイタルを各務原市民会館で開催。
2016年5月15日 第2回リサイタルを各務原市民会館で開催。

現在は、岐阜県を拠点に、エレクトーンやピアノといった鍵盤楽器を使用した音楽活動を展開中。
ソロ演奏以外にも、歌や和楽器などの他楽器とのコラボレーション活動にも取り組む。
また、オペラやミュージカル・音楽劇といった舞台での伴奏やオリジナルの作曲・吹奏楽や合唱などの編曲、音楽教室での講師としての活動。子どもから年輩の方まで幅広い世代に楽しんで頂ける音楽家を目指し、様々なシーンで活動中。

jet全日本エレクトーン指導者協会 松栄堂支部所属。
松が丘音楽教室エレクトーン講師。
各務原市コーラスサークル
「アチチュード」「アラベスク」「クレマチス」
「こもれび」「ビリーヴ」「うたごえサロンJKO」伴奏。

藤岡直記

愛知県名古屋市北区在住。
東邦高等学校のブラスバンド部をきっかけに打楽器を始める。コンクール等で多数入賞し、3年次には部長を務める。
卒業後にバンド活動を開始。ロック、ポップス、ソウル、オールディーズ等、様々なジャンルでライブハウスやホテルにて演奏を行い、20代後半からジャズの演奏も始める。
ドラムを伊藤”どらどら”孝志、倉知誉氏、黒田和良氏に師事。

現在は、ジャズサックス奏者小島勇司氏企画のこども向けジャズバンド『ラブル~☆』、
タレント河原龍夫の『はぁさんクラブバンド』のドラマーを務める。
東海地区エリアを中心に全国で演奏、サポート、レッスン等多方面にて活動中。

2014年より、ドラム譜面専門販売サイト「ドラスコ」を運営中。

音楽事務所シャルテ株式会社所属。ヤマハミュージックレッスン講師、豊川高等学校吹奏楽部、春日井市立中部中学校ギター部打楽器コーチ。

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北区

名古屋市北区役所地域力推進室

〒462-8511 名古屋市北区清水四丁目17番1号

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